平成14年度 第8回 クラブ7人制大会のページ  更新日02/12/12


大会結果

 開催日 2002.11.10
 会場 市原市 八幡公園内グラウンド
 天気 快晴

チャンピオンシップ

 


コンソレーション


実施報告書

  1. 運営作業貢献者

    No. 作業内容                      担当
    ------------------------------------------------ 
    1  大会案内の作成                  富澤 
    2  大会案内の発送                  富澤 
    3  参加チーム集計                  藤    
    4  トーナメント表の作成、キックオフ時間の決定  藤  
    5  大きいトーナメント表の用意           富澤    
    6  グラウンド使用時などの注意事項の調査:      岩崎 
      駐車場、シャワー、アップシューズなど(去年と違いがあるなら) 
    7  グラウンド備品調査   (石灰、フラッグ、ポールカバーなど)  岩崎 
    8  雨天中止の連絡担当=>8時に決定etc      岩崎
    9  千葉テレビへの取材依頼             実施せず 
    10  表彰状準備                    実施せず 
    11 レフリー手配                    藤      
    12 当日の救急病院調べる             実施せず  
    13 参加賞準備                     橋本   
    14 優勝賞品準備                   橋本 
    15 役員弁当                      橋本 
    18 鐘(電子笛)                    富澤 
    19 領収書                       富澤 
    20 マジック                      富澤  
    21 テープ                       富澤    
    22 ごみ袋                       橋本    
    23 得点板                       富澤   
    24 パンフレットの作成               富澤
    25 大会案内の理事長承認受領         富澤
    26 レフリー講習会受講者の参加の打診/取りまとめ 森尾
    27 レフリー協会への講師派遣要請       森尾
    ------------------------------------------------ 

    レフリー協力者
     上記トーナメント表を参照。

    当日運営作業協力者
     森尾、岩崎、橋本、村瀬(茜浜クラブ)、富澤

  2. 反省点

    (1)昨年決勝進出のチームには翌年はシードするくらいのことはしてもいいのではないかと感じました。(特にチャンピオンシップのほう) 

    (2)試合チームのギャラリーがタッチラインギリギリまできて応援されるとタッチジャッジの妨げになっていた気がします。タッチジャッジはグランド側を見てはしることが多いきがしますので思わぬ衝突をまねく可能性があります。来年は最低でもライン際1mはあけるよう対策をしたらと感じました。 

      実際にタッチジャッジをしていて何度か注意をしたのですが、あまり聞き入れてくれ ませんでした。 中には小さな子供の手を引いてライン際に出てくる人もいて、気が気ではありません でした。 ちょっと間違えたら重大事故に発展しかねないので、 次回は改善すべきだと思います。

    (3)レフリーをやらせてもらって気づいたのですが、 トップチームになるほど、レフリーに対する苦情が多くありました。 当然私のレフリングが未熟なのは認めますが、 事前に告知していることを、メンバー全員に浸透させてほしいと思います。

    (4)クラブ委員の運営する方が少人数で、苦労していたようです。 レフリーも人数が少なく、特定の方がこなしていたようです。選手もしながらだと無理があると思います。
     自分が好きで参加しているうちはいいと思いますが、あまり負担が大きくなると嫌気 が差してくるのではと心配です。『なぜ自分だけが・・・』そう思うと組織から離れ てしまいます。クラブの運営も同じかと思います。運営委員、レフリー等少しずつ増 やして、みんなで作るクラブセブンになれば良いかと思います。

    (5)飲み物の販売を会場ではじめて実施した。今後、このような自主的な催しが増えると、大会に彩りを添えることができるのではないか、と感じた。

    (6)大会をレフリー育成を兼ねるという試みは、諸所の問題はあるが、概ね良かったと感じる。レフリー委員会からもよい反応を頂いている。今後、このような取り組みについて、選手ひとり一人に浸透させていくようにする必要があるな、と感じた。開会式を参加選手全員を対象に行い、その席で、説明するなどの工夫が考えられる。

    (7)クラブ委員会で導入した空気圧計を初めて使用した。よりあるべき形でプレーをしてもらうことができた。

  3. 会計報告

    Excelファイルを参照してください。

以上

ご質問などありましたら、クラブ委員会 副委員長富澤まで、ご連絡ください。